記事・寄稿

日本海新聞で紹介されました
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 日本海新聞のこの記事はとてもよくできています。書いてくれた記者の方は何度も桜ヶ丘中学校を取材してくれていますし、私が桜ヶ丘中学校で研修会講師を務めた時にも最初から最後まで聞いてくれていました。
 その結果、単にグループワークをやっているという記事ではなく、「社会背景」に触れ、「教科学習の内容理解と人間性の育成を両立すべきこと」「全教科で実施することの必要性」「道徳などだけではなく主要教科で実施すべき」などの核心を的確にとらえてあります。ぜひご一読ください。

 

※日本海新聞 2018年9月18日掲載/この記事は日本海新聞社の許諾を得て転載しています。

 

埼玉県高等学校教育相談研究会研究紀要 巻頭論文
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長年お世話になった埼玉県高等学校研究会の2018年度紀要に「原稿の依頼」をいただきました。教育相談・カウンセリングを学んできた人たちに伝えたいことをまとめました。

小林の論文部分の掲載許可を快くいただきました。ぜひご覧ください。画像をクリックするとPDFファイルをダウンロードできます。

 

 

 

 

 

 

中日新聞で紹介されました

この記事の通りです。良くまとまっています。
1つ強調するとしたら、見落とされがちなのが、「話し合いを促す声のかけ方」です。私は「質問による介入」を心掛けていますが、先生たちが生徒を放任したり、過干渉にならないように工夫することが大切です。

 

 

※2017年1月8日掲載/許諾期間が終了したため画像を削除しました。
ご覧になりたい方は、こちらよりお問合せください。

 

 

山梨日日新聞で紹介されました

2015年度末に初めて山梨県立市川高校から講師依頼を受けました。その後は、山梨県に校長会研修会などたて続けに伺いました。その急速な動きに山梨日日新聞社も敏感に反応して取り上げてもらった記事です。長時間の電話インタビューによる記事です。
私のインタビュー記事の部分に、「子どもたちはそのダブルバインドに苦しむことになる」とあるのは記者さんの名言です。

 

 

※2016年10月26日掲載/許諾期間が終了したため画像を削除しました。
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